
水槽内(ターニングローラー)


400mm×2,000mmL、
X−Y平面走査(板材調査用)
X軸:スキャン、Y軸:ステップ

X−Z側面走査(板材調査用)
X軸:スキャン、Z軸:ステップ

T−Z円柱走査(丸棒調査用)
T軸:スキャン、Z軸:ステップ
軸=ターンテーブル

R−Z円筒走査(円筒調査用)
R軸:スキャン、Z軸:ステップ
水槽内で試験材が回転不可の場合

板材の表面から探傷し、内部のきずを検出

管の内面から探傷し、外面近傍のきずを検出
A金属側から超音波を入射し,ろう付け面の接合状態を調査



損傷により発生したボイドや
クラックからの反射エコーを色別表示